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ENDEAVORは塾生1人ひとりに応じた「わかる」授業を提供する『塾生中心』の塾です。

『エンデバー』の使命は第1志望校を決してあきらめさせず、第1志望校へ確実に合格させるところにあります。
勉強は「わかる」から楽しくなり、楽しくなるから「もっとわかろうとする」のです。
講師間の連携(講師のチームワーク)で行う『チーム授業』が塾生を支えています。
エンデバーオリジナルの『チーム授業』は、塾生1人ひとりの教科ごとの弱点を見逃すことなく、確実に総合的に強化の方向へ導くことができる手法です。

エンデバーのポリシー

個別授業は1対1でオプションにしない

授業の充実とご家族の負担の軽減を総合的に考え、週1回以上の割合で個人授業を行なっております。
また、コマ数が増えても授業料は変わりません。

成績アップは塾生本人の努力の賜物

成績アップは決して塾の成果と考えません。
また成績がダウンした場合は、塾の責任と感じる姿勢を持ち、必ず成績アップにつながる策を講じております。

常にオンリーワンであり続ける

塾生を中心としたエンデバーにしかできないオリジナルの内容の授業・制度等を生み出し実施します。

塾生と平等に向き合う

自習室に講師を配置、9人超の授業に講師2名、講師休憩時の質問対応、1人ひとりの人格を尊重等。

信頼いただけるオリジナルの取組み

32年間の蓄積から生まれたエンデバーならではのシステムを存分に味わえます。

講師陣は「必ず成績が上がる」という強い意志で優しく丁寧に心が通い合える授業を行います

毎月の授業には少人数制授業(9名以下)に加え、1:1個別授業(4回~8回/月)組み込んでいます

※成績が下がれば塾側にも責任があることから「1:1個別授業」(無料)を受講していただきます。

中学3年生の9月から「公立高校入試対策授業」を通常の授業とは別に行なっています
(別途料金は不要です)

授業は各学校別・学年別に行い学校での進捗状況に合わせる等、常に「塾生中心の精神」で行っています

「夏期講習」「冬期講習」等に関して塾生に100%以上の対応するため公募は行っておりません
(別途料金は不要です)

授業は理科・社会の数も多く、実技教科の授業(特に音楽)も行っております(別途料金は不要です)

学校の問題集を最優先とし、考査1週間前にはほぼ完成している状態にいたします

※早期に完成させている塾生には塾から宿題をだすことがありますが、塾からの宿題の量に悩むことは一切ございません。

安心ていただけるオリジナルの取り組み

23時以降でも無料の授業

青少年愛護条例の遵守

保護者様から承諾を受けている塾生には、23時以降でも無料の授業を行い、ご自宅までお送りしています。

塾外での事故・病気への対応

塾生の安全を確保

大切な塾生のケガや病気に備え、神戸市民生協の「こども共済」に加入(掛金は塾が負担)しています。

入塾時の成績が思わしくない

講師陣が一緒に頑張って成績を上げます

特に「理科」「社会」の授業数も多く、考査では満点の塾生が数人誕生しております。自信が持てる科目をつくり出します。

個人授業の体験

初めての方におすすめです

中学生の方には1:1の個人授業を体験していただけます。

転塾生への対応

転塾生の方も歓迎です

前塾で学習してきた経験を決して無駄にしないよう、上手に生かせる高質の授業を提供いたします。

授業料について

前払い方式ではありません

当月払制を採用し、当月分を25日までに納入いただきます。
月の中途で退塾される場合は、当月の退塾日までの授業料のみの精算となります。

誰もが毎日でも通いたくなる『信頼と安心の気持ちを持っていただける温かみあふれる塾』を目指しています

私たち講師は「塾生1人ひとりが持っている能力をいち早く察知し、その能力が早く発揮できる状態へもっていく」という任務を常に自覚しています。
そのために、講師陣の経験や知識・知恵を1つにした『チーム授業』ならびに『集学的授業』を実施しています。

授業終了後には、理数系・文系の講師が1つになって、『塾生1人ひとりの理解度ならびにどう向き合っていくのが成績アップにつながるのか』について話合い、1人ひとりに対する策を練っています。

例えば・・・・

理科または社会の授業で漢字が正確に書けないことがわかれば、さっそく国語の教師に伝え、国語の個別授業で漢字を徹底します。
そうして塾生1人ひとりの学力を理解して「1:1個別授業」を行っています。
一方9名以下の「少人数授業」では授業の内容によっては2人の講師がつくこともあり、塾生が安心して質問できる環境を目指しています。

オーダメイド授業

エンデバーでは、講師1人に生徒2人の授業は「少人数授業」となります。「個別授業」はあくまで「講師1人に塾生1人」です。
エンデバーは「真のオーダーメイド授業」にチャレンジし続けます。
そして『これが本当の個別授業である』『これが本当のオーダーメイド授業である』と自信を持って言い切れると確信しています。
また「個別授業」を授業の一環としてプログラム化していますから、別途費用もかからず、安心して「個別授業」が受けられるのも特徴の1つです。

飲料水の提供

授業と授業の間の休憩時には、お茶類・ジュース類等無料の清涼飲料水を提供しています。2時間目以降は飲み物を各人の机の上に置いてもよいことにしています。
塾生のみなさんの中には部活動等で疲れている人もいます。エンデバーの考えは、授業料を支払って塾で勉強しているのですから、飲み物を飲んででも、目を覚まして授業をしっかりと聴いていただきたいということです。
今まで何年もの間飲み物を提供してまいりましたが、飲み物があるために成績が下がった人は1人もいません。むしろ、眠気から解放される効果が感じられ効率が上がっているように思えます。塾生の成績が上がっている現状から判断すれば、飲み物の提供も有効であると考えます。

常に『ONLY ONE』でありつづけることを忘れません

厳しくして成績が上がる生徒もいますが、楽しく学んで成績が上がる生徒もいることを忘れてはいけません。「楽しく学べて成績を上げる」には、講師側にかなりの経験とテクニックが必要です。
また講師側に余裕も必要です。エンデバーの塾生は毎日楽しく学んでいます。楽しく学んでしかもトップクラスの塾生の割合が多いのもエンデバーの誇りであります。

私たち講師陣の誇りはこのことだけではありません。
「60番上がった」「200番台から80番台になった」あるいは「5教科計が480点を越えた」「5教科計が120点上がった」「実力考査の5教科計が470点を超えた」等の言葉を考査のたびに塾生から聞けることです。成績が上がって嬉しくない生徒はいません。私たち講師陣はこうした塾生の笑顔、ご家族の笑顔のために日々努力し続けています。

「成績がよかった人」も「あまりよくなかった人」も、当塾へ転塾後にぐんぐん成績が伸びてきている現状を見れば、エンデバーのような塾を必要としている中学生が数多くいるように思われます。
また他塾への転塾生がほとんどいないのも、塾生との心の通いを大切にする講師陣が、常に『塾生第一』の気持ちで接しているからであると確信しています。